江古田明和会とは
1989年にえごのみ共同作業所運営委員会としてスタートしました。
江古田の地名の由来といわれるエゴノキとその木に実るエゴノミのように、精神障害を持つ方が地域に根付き、作業や販売を通して社会参加が実現することを目指して活動を続けています。
2001年に法人化して社会福祉法人江古田明和会となりました。
法人のあゆみ
1988年 えごのみ共同作業所設立準備会 発足
1989年 えごのみ共同作業所 開所
1991年 すのうべる共同作業所 開所
1993年 べるはうす共同作業所 開所
2001年 社会福祉法人江古田明和会 設立
2003年 あっとほーむ グループホーム認可
2006年 あっとほーむ 共同生活援助移行
2007年 べるはうす 就労継続支援B型移行
2009年 えごのみ・すのうべる就労継続支援B型移行
法人理念
個人の尊厳を守り、利用者の意向を十分に尊重する
利用者の心身の健康と、ひとりひとりに応じた笑顔のある自立を支援する
地域と共に発展し、地域の一員であることを実感できる施設運営を目指す
事業案内
現在、3カ所の就労継続支援B型事業所とグループホームの障害福祉サービス事業を展開しています。
就労継続支援B型
・えごのみ 練馬区栄町
・すのうべる 練馬区旭丘
・べるはうす 練馬区東大泉
共同生活援助
・グループホーム あっとほーむ 練馬区内